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シュートが日記を書く

2006年11月29日 22:10

今日は、最近日記をさぼっているカナに変わって僕が日記を書くよ♪
僕ね?今日ね?Y公園に行ってきたの。
本当はお腹がすいていてご飯食べたかったんだけど、カナが 『シュート♪マ?マ、パ?パ、ディスク、て?つ♪行く?』なんて言うもんだから、ご飯より遊ぶ事を選んだよ(^^)。

車に乗って公園に着いたら雪が硬くて僕はあんまり遊んじゃダメだったんだ?。
だからクイママとお散歩したんだよ♪
みんながディスクを投げてるの。欲しくてたまらなかったけど僕、じーっと待ったよ。
待ったけど、こっちに飛んで来なかったよ(-_-)

投げ終わったらママが僕と遊んでくれたんだ?♪
僕のディスク?!ってくわえて逃げたら、『ドロップ』って言われるの。
僕、逃げるの得意♪
けど逃げたら遊んでくれないような気がして、皆の方を見たら今度は『持ってきて』って言われるの。
なんだか、言われた通りに動くの嫌なんだよね☆
困ったな・・・。

カナが僕に話しかけてたんだけど、Y公園の近くに教会があるんだって。
そこがカナの幼稚園?ってやつだったんだって。
だから幼稚園で遊んだ公園はY公園なんだってさ?。
そこで飼われてたわんちゃんと一緒に遊んだんだってさ?。
セントバーナードだってさ?。

セントバーナードってなに??
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コメント

  1. 犬博士 | URL | -

    セント・バーナードの由来については確たるものは少なく、祖先はチベットのマスチフで、ローマ遠征軍によって古い時代にスイスに移入された犬の子孫と考えられている。
    アルプスの谷間の犬(タールフンド)、農場の犬(バーウンフンド)として独特の発展をし遂げた犬種である。

    17世紀中頃から、アルプスの山深いサン・ベルナール修道院にて雪中遭難救助犬として使役されるようになり、20世紀初頭に至るまで、実に2500名の遭難者を救助したといわれる。なかでもとりわけ有名なのは、生涯に40名を救助した「バリー」号で、その活躍ぶりにちなんで、一時この犬種をバリー・ハウンド(バリー犬の意)と呼んだこともあった。

    1884年、サン・ベルナール修道院の名前をとって、「セント・バーナード」と命名された。

    特徴
    短毛種と長毛種の2種類があり、色は「白地に赤」あるいは「赤地に白」

    性格・性質
    温和、利口、従順、おっとりしている、寒さに強い、暑さには弱い

    体高 オス70~90cm、メス65~80cm

    体重 50~91kg

    *セント・バーナードにとっては不名誉な説ではあるが、「アルプス山中の救助犬」は作り話であり、僧院は牽引力の強いセント・バーナードを作業犬として売るために飼育していたとする研究者もいる。

  2. カナ | URL | -

    犬博士さん。
    セントバーナードについて色々と
    ありがとうございます。

  3. 犬博士@アル兄 | URL | -

    い、いや・・・^^;

    ネットで調べて冗談で書いただけですから(・・;)

  4. カナ | URL | -

    アル兄だったんですか!!
    実はかなりビビッてましたよ(笑)
    何をコメントしていいのかわからず、「ありがとうございます」しか言いようがなかったんですから~~(汗)

    けど、「アルプスの救助犬」ではないんですね~。
    人間、イメージだけで判断せずちゃんとした知識が必要ですわ★ (真面目)

    マジでビックリ&笑いましたよ(^_^)v

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